ババルアイェが守護霊の人の
12月の運勢
 今年1年、平癒の精霊ババルアイェとともに過ごしてきましたが、いかがでしたでしょうか。
 あなたにもババルアイェのように「他者をいたわる」能力がそなわってきたのであれば、たとえ今後の人生で苦境に直面しても、それを楽しんで、いい方向に向けることができるはずです。

 今月、オルーラはこう告げています。「飲んだ食った、満腹になって、うずらが歌う」と。
 この時期は人助けもいいのですが、まずは「家族の幸福」のために尽くしましょう。あなたも家族もしっかりとご飯を食べて、美味しい食事で得られる幸福感を満喫することです。まちがっても、インスタント食品やファーストフードばかりで済ませてはいけません。
「衣食足りて、礼節を知る」という言葉がありますが、ババルアイェの高貴さも「衣食足りて」こそです。

 オルーラによれば、師走のいま、あなたの「道はひらけている」そうです。自分が不運だと思っていても、必ず幸運がやってきます。オルーラも言っています。「生きたことのない人は、ずっと不運な人だ」と。
 この年末にコツコツと積み上げたものは、必ずよい結果に結びつきます。

今月のおつとめ
守護霊であるババルアイェに感謝の気持ちを込めて線香を焚くこと。また、ぬるめの炭酸水につかりリラックスすること。

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